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Kazamaki Takashi
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第3回 夢幻絞り染の美展
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京鹿の子絞「甚左衛門」 第3回 夢幻絞り染の美展
   辻が花染と絞り染着物と帯の展覧会


2009年10月23日(金)~25日(日)  
午前11時より午後6時まで 最終日は4時まで
元住吉  アートスクエア木月 
      東急東横線・目黒線「元住吉」駅西口徒歩3分
      川崎市中原区木月1-8-4
     tel. 044-433-4010

入場無料

「富士山の四季」「東洲斎写楽の役者絵」に続く、京鹿の子絞「甚左衛門」の絞り絵アート作品の展覧会第3弾。今回は、「動く絞り絵」と題して、江戸時代のトリックアートを現代の絞り技法で甦らせています。約2万粒の絞り絵の中に長方形の机と、周囲に人物が配してあり、絵を見ながら移動すると絵が動くように変形して見えます。

京鹿の子絞の技法は、千年余りの伝統を受け継いでいます。絞り染めは友禅と異なり、糸で布地を強く括ることによって、染色されない部分を作り出します。また、絞り独特の「粒」や「しわ」を作り、立体感のある布地にしていきます。日本の伝統工芸「絞り」の技術と、その美しさが堪能できる展覧会です。

なお、この展覧会では、振袖、訪問着、辻が花袋帯なども展示し、工房直販ならではの格安価格で着物・帯の販売もいたします。「絞り」を手に入れるまたとない機会ですので、皆様のお越しをお待ちしています。


吉岡照正
1948年 京都生まれ
1995年 古代石掛絞りを発表
2000年 京鹿の子絞で「富士山の四季」を制作
現在 京鹿の子絞「甚左衛門」主宰
           
松本忠雄 (下絵職人)
1950年 京都生まれ
1976年 京都芸術大学日本画専攻修了
1996年 伝統工芸士に認定
現在 京鹿の子絞「甚左衛門」で活動

主催・問い合わせ   京鹿の子絞  甚左衛門  tel. 075-592-6497
京都市山科区大塚高岩 12-37   
代表者  吉岡照正
e-mail  teruteru163@yahoo.co.jp



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Kazamaki Takashi
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第2回 夢幻絞り染めの美展
京鹿の子絞「甚左衛門」 第2回「夢幻絞り染めの美展」

辻が花染と絞り染着物と帯の展覧会


じんざえもん



■2008年10月24日(金)~26日(日) 

午前11時~午後6時(最終日は4時まで)

元住吉「アートスクエア木月」  

川崎市中原区木月1-8-4(tel.044-433-4010)

e-mail : takashikazamaki@h6.dion.ne.jp


東急東横線、元住吉駅西口徒歩3分、

ブレーメン通りを歩き、川崎信用金庫と八百屋の間の道を小杉方向へ約100メートル、左側。

入場無料


contents                       



東洲斎写楽の歌舞伎役者似顔絵を元に、京鹿の子絞りを駆使して、約1年がかりで制作した作品を展示します。

<出品作品>

「三世坂田半五郎の藤川水右衛門」

「谷村虎蔵の鷲塚八平次」

「大谷鬼次の奴江戸兵衛」

「四世松本幸四郎」



京鹿の子絞りの技法は、千年余りの伝統を受け継いでいます。
絞り染めは友禅と異なり、糸をもって布地を強く括ることによって染色されない部分を作り出します。
また、絞り独特の「粒」や「しわ」を作り、立体感のある布地にしていきます。
日本の伝統工芸「絞り」の技術と、その美しさが堪能できる展覧会です。

なお、この展覧会では振袖、訪問着、辻が花袋帯なども展示し、工房直販ならではの格安価格で着物・帯の販売もいたします。
「絞り」を手に入れるまたとない機会ですので、皆様のお越しをお待ちしています。



吉岡照正  

1948年 京都生まれ                

1995年 古代石掛絞りを発表          

2000年 京鹿の子絞で「富士山の四季」を制作       

現在 京鹿の子絞「甚左衛門」主宰 

松本忠雄

(下絵職人 ) 1976年 京都芸術大学日本画専攻修了

1996年 伝統工芸士に認定

現在 京鹿の子絞り「甚左衛門」で活動
                





<主催・問い合わせ>

京鹿の子絞 甚左衛門 ;代表者 吉岡照正

e-mail : teruteru163@yahoo.co.jp






Kazamaki Takashi
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甚左衛門  華麗なる京絞り展
■ 京鹿の子絞「甚左衛門」華麗なる京絞り展 /
絞り絵画と、辻が花染着物の展覧会



zinzaemon


日時

3月2日(金)~4日(日)
午前11時より午後6時迄
(最終日午後4時まで)

場所

元住吉「アートスクエア木月」

*東急東横線「元住吉」駅西口徒歩3分

川崎市中原区木月1-8-4

Tel. 044-433-4010
E-mail : takashikazamaki@h6.dion.ne.jp

内容 「富士山の四季」

(幻想的な富士)                                      

富士山に因んで22(ふじ)という数字にこだわって制作した京鹿の子絞りの作品を展示します。


春「櫻舞う富士」、夏「初夏の富士」、秋「色づく富士」、冬「幻想的な富士」の四点の作品は、それぞれ、縦2尺2寸 横2尺2寸のちりめん布を使用し、22種類の絞り技法、22色の絞り染め220メートルの糸を操り、22000粒の絞りを、延べ220日を要して、京鹿の子絞りで完成させました。


京鹿の子絞りの技法は、千年余りの伝統を受継いでいます。絞り染は友禅と異なり、糸をもって布地を強く括ることによって染色されない部分を作り出します。また、絞り独特の「粒」や「しわ」を作り、立体感のある布地にしていきます。日本の伝統工芸「絞り」の技術の素晴らしさには、毎回驚きとともに、日本人としての誇りを感じます。


なお、この展示会では、その他にも総絞り振袖・総絞り訪問着・辻が花、訪問着・辻が花袋帯などを、作り手直販にて展示し、大変お求めやすく提供しています。3日間だけの展示になりますが、「京の絞りはここまでやります」という職人の意気込みを、多くの方々に見ていただけたらと思います。


吉岡照正   

1948年 京都生まれ

1995年 古代石掛絞りを発表  

2000年 京鹿の子絞で「富士山の四季」を制作

現在 京鹿の子絞「甚左衛門」主宰


職人紹介 松本忠雄(下絵)

1976年 京都芸術大学日本画専攻修了

1996年 伝統工芸士 認定

1997年 現在、京鹿の子絞り 甚左衛門で活動


問合せ先:京鹿の子絞り 甚左衛門

     京都市山科区大塚高岩12-37

     電話 075-592-6497

     代表者 吉岡照正 teruteru163@yahoo.co.jp

Kazamaki Takashi
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